1Q
実績
5/ 13
発表 通期目標
280
40
17/ 3月 期
1Q
実 績
16/ 3
月期
1Q
実績
*実質ベースの連結キャッシュ・フロー計算書は、説明を目的として
以下の調整を行ったものです。
【17/ 3月期1Q】
・投資活動CFに含まれる手元運用資金の影響を除く
【16/ 3月期1Q】
・投資活動CFに含まれる手元運用資金の影響を除く
・営業活動CFに含まれる IFRS初度適用における
連結財政状態計算書
(億円) (億円)
16/ 6
月末
16/ 3月末 増減
16/ 6月末
16/ 3月末 増減
現金及び現金同等物
2,881 2,671 210有利子負債
15,229 15,796△
567営業債権
7,198 7,691△
493営業債務
3,690 3,941△
251棚卸資産
5,215 5,495△
280その他
6,351 6,539△
188その他
2,521 2,710△
189負 債 合 計
25,270 26,276△
1,006流 動 資 産 合 計
17,815 18,567△
752資本金等
9,746 9,622 124固定資産
15,491 15,990△
499 その他の資本の構成要素△
295 100△
395のれん
2,680 2,679 1 親 会 社 の 所 有 者 に帰 属 する持 分 9,451 9,722△
271投融資等
4,809 5,002△
193非支配持分
6,074 6,240△
166非 流 動 資 産 合 計
22,980 23,671△
691資 本 合 計
15,525 15,962△
437資 産 合 計
40,795 42,238△
1,443負 債 ・ 資 本 合 計
40,795 42,238△
1,44316/ 6
月末
16/ 3月末 増減
ネッ ト 有利子負債
* 10,902 11,344 △ 442ネッ ト
D/ Eレシオ
1.15 1.17 △ 0.02親会社所有者帰属持分比率 23.1% 23.0% 0.1%
*ネット有利子負債(16/ 6月末)
=有利子負債15,229億円-(現金・現金同等物2,881億円+手元運用資金残高1,446億円)
参考資料
前年度 (2015 年度 ) 第 1 四半期 連結損益計算書
( 億円)
日本基準 IFRS 増減
1Q 1Q
売 上 高 9,410 9,280 売 上 収 益 △ 130 ①
営 業 利 益 710 780 コア営 業 利 益 70 ②
785 営 業 利 益 (IFRS)
-税 引 前 利 益 752 785 税 引 前 利 益 33 ③
②主に、 のれんの非償却に伴い増加
③主に、 のれんの非償却に伴い増加
①主に、 日本基準では総額表示し ていた代理人と し て関与し た取引額を
IFRS で純額表示にし たために減少
前年度 (2015 年度 ) 通期 連結損益計算書
( 億円)
日本基準 IFRS 増減
売 上 高 38,231 36,723 売 上 収 益 △ 1,508 ① 営 業 利 益 2,800 2,942 コ ア 営 業 利 益 142 ②
1,989 営 業 利 益 (IFRS)
-税 引 前 利 益 1,982 1,797 税 引 前 利 益 △ 185 ③
当 期 純 利 益 1,056 1,049 当 期 利 益 △ 7 親 会 社 株 主 に帰 属
する当 期 純 利 益
464
514 親 会 社 の 所 有 者 に 帰 属 する当 期 利 益
50
②主に、 のれんの非償却に伴い増加
①主に、 日本基準と の在外子会社の決算期の違いにより 減少
また、 日本基準では総額表示し ていた代理人と し て関与し た取引額を
IFRS で純額表示にし たために減少
前年度 (2015 年度 ) 通期 売上収益の差異
38,231
36,723
△ 665
△ 143
△ 421
△ 253
△ 26
35,000 35,500 36,000 36,500 37,000 37,500 38,000 38,500
日本 基準
決算期 変更
委託に 伴う
代理 取引
交換 取引
その他
IFRS売上
石化スワッ プ取引を 純額処理
( 億円)
一部の在外子会社は日本基準に おいて 15 ヶ 月決算 (IFRS では 12 ヶ 月 )
日本基準 IFRS 差額
売上収益 3 兆 8,231 億円 3 兆 6,723 億円 △ 1,508 億円
代理人と し て関与し た取引額を純額処理
主な例
・ 購入転売取引
・ M CPI における製品販売に係る物品税
2,800
2,942
203
116
140
△ 72
△ 58
△ 59 △ 128
2,500 2,600 2,700 2,800 2,900 3,000 3,100
日本 基準 営業
決算期 変更
のれん 非償却
退職 給付 関連
技術 導入
技術 導出
持分法 投資 損益
その他 IFRS
コ ア 営業
前年度 (2015 年度 ) 通期 コ ア営業利益の差異
( 億円)
日本基準 営業利益
IFRS
コ ア営業利益
差額
2,800 億円 2,942 億円 +142 億円
医薬品開発導入 一時金等の資産化 医薬品開発導出取引に 係る技術料収入繰延べ
日本基準の
「 その他の営業外損益 * 」 と
「 非経常項目除く 特別損益」
△
158億円含む
前年度 (2015 年度 ) 通期 税前利益の差異
1,982
1,797
203
96
△ 80
△ 58 △ 59
△ 281
△ 6
1,300 1,400 1,500 1,600 1,700 1,800 1,900 2,000 2,100 2,200
日本 基準 税前
決算期 変更
のれん 非償却
退職 給付 関連
技術 導入
技術 導出
株式 売却益
等
ドキュメント内
IFRS適用済・適用決定会社一覧 | 日本取引所グループ
(ページ 52-59)